| Lodeはメニュー型のラウンチャです。登録してあるアプリケーションを 1-9,*,#,0のテンキーだけで操作できます。(メニューなので普通にタップしてもokです)
画像はアイコンありバージョン(Lode+i.exe)ですが速度優先のアイコンナシバージョンもあります。 メニューなので速いのと、テンキーで操作できるのが特徴です。 また、後述の LodeSetting で「片手でサクサク登録できる」のも売り(のつもり)です。 |
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LodeSetting を起動した画面です |
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メニューの右にあるのはショートカット。テンキーで操作しやすくしてあります。 たとえばメニューを出さずに「1」を押せば「カット」になります。1つ上へ/下へ、等もテンキー一発で操作できるようになっています。 |
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設定画面。ここもテンキーのショートカットが全てのボタンについています。 メイン画面のキーボードショートカットはメニューを出せば解りますが、このようなサブ画面ではメニューは出ないので、画面内に操作説明(=片手操作時にタップせずに済ませる方法)が書いてあります。 |
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設定画面から参照を選んだところ。exeファイルを参照するだけでなく、データファイルやコントロールパネル項目を参照する機能等もあります。 |
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コントロールパネルの項目を Lode に登録するための補助機能があります。一覧から選ぶだけで項目名・exeへのパス・パラメータがが設定されます。 |
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iniファイル選択画面。Lode.exe /ini=???.ini という項目を追加する機能で使います。 Lode.exe /ini=file1.ini から Lode.exe /ini=file2.ini を呼び出すように登録すれば階層的にアプリケーションを登録できます。 |
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GSFinder+ の「送る」にLodeSetting のショートカットを登録しておいて、exeファイルを「送る」すると・・・・(続きは次の画像) |
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一発この画面になります。OKして保存終了すれば登録完了です。 |