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(画像はスクリーンショット取るために、入力文字種類表示がキーボード出した状態のものになってます。) こんな風に打っていて、ふと英数変換機能付き入力がしたくなったら、、 作者の場合は esMojiKey に割り当ててある TKIF.EXE /c を「文字」「6」と押して起動! |
![]() | TKIFが起動して、続きを入力できます。 (ソフトによってはうまくいかないので、諦めて /c オプションなし:まっさらの状態から打ちます) |
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「es」と打ちたいので、テンキーで「3」キーを2回、「7」キーを4回押したところ。 未確定文字列「しめ」が表示されます。 |
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左ソフトキーでメニューを表示。 フルキー出した状態で撮影したスクリーンショットじゃ解りませんが、ここで自動的に数字入力モードに変わるので、(この数字で選択する機能のため、普通のメニューより出るのがちょっと遅いので待ってあげてください。)テンキーで選択できます。
全角と半角の見分けがつきにくいですが、このとおり10種類の選択があります。 |
![]() | 4を押した後。確定状態になり、文字入力モードは「あ」に戻ります。 (キャンセルしたときは「あ」に戻りますが、元の文字列が消えてしまうので、なるべくキャンセルしないでください。戻せる方法を模索中です・・・) |
![]() | 元のソフトに貼り付けたいときは左ソフトメニューから「貼付終了」を選びます。 |
![]() | /c オプションを付けて起動したので、前の文字列がそのまま上書きされます。 (ソフトによってはうまくいかないので、/c オプション使わず普通に貼り付けてください。なおTKIF終了時はクリップボードにテキストが入ってます。) |
![]() | もう一度起動して、文字を追加入力したところで、左メニューを開いてみました。 (7番のメニューはv0.0.1との互換のために残してありますが普通は使いません。) |
![]() | 現在の行を選択、こういったメニューもテンキーで選べるようになってます。 |
![]() | 実行すると、こんな感じ。 右ソフトメニューは画像は省略しますが、ユーザーがカスタマイズ可能なメニューで、他のアプリケーションを起動したり(記号入力ソフトあたりを入れると良いかも)、定型文挿入を登録したり、決まったテキストファイル挿入するメニューを付けたり(AAとかに使うといいかも)できます。 |